天然石shopアナンダライト23

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ヒーラーライトとクリスタルヒーリング

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本日ご紹介しますのは12mm玉のヒーラーライトです。
 
ロバートシモンズさんから教えていただいた方法でこのヒーラーライトとハートでワークをしました。
 
すると、「姫、よろしくお願いします」と答えられていました。
 
「この後、私に起きた事を語らせてもらうわ」と私に内在する存在である女神様まみが答えられました。
 
「私は、この方におんぶされるように抱きつかれ、身動きが取れないままに、私は彼の生贄となりました」「あなたに後ろから抱きつかれた時は、驚いたけれど、最高の至福をありがとう」
 
ヒーラーライトに内在する存在がこう語られました。「女神まみにした事は、無礼極まりない行為でした。私は後ろから羽交い締めにして、姫の身動きを止め、全力で彼女を犯しました」
 
「たかしはどうだったの?」と聞かれたので私はこう答えました。「私は股の間の中心から丹田にかけて刺激が起こり、大地地球から丹田、ハートの中心と通って頭上まで脈動するバイブレーションを感じ、これまでの慣し通り、天上の光を見つめていました。すると、女神まみの声で"ちょっと聞いて、おんぶされるように、してくるんだけど"と聞こえてきて、おんぶ?と思いながらも、意味は分からずに、全身に脈動するエネルギー上昇を感じ取り、神の至福を味わいました」
 
あなたの性質は何ですか?と聞くと、「姫のみすぼらしい体を完璧な体へと変身させます」と答えていただきました。この事を女神まみに聞くと、「いいわ、お願いするわ」と答えていただきました。
 
「この後、起きた事を語らせてもらうわ」と女神まみに言われました。「私達は光の世界へと誘われ、見た事ない様なベッドに横たわり、光り輝いた世界の中、私は彼の仰向けとなって、注がれる、愛撫に耐え忍び、恍惚の時を味わうのでした」
 
ヒーラーライトに内在する存在はこう語られました。「私は彼女を光のベッドに寝かせて、羽交い締めにする様に彼女を抱きしめた。彼女は抵抗する事なく、私とじゃれあい、至福の時を味わった。そして、あなたも感じたかもしれないが心の中の大きな器に一雫の涙と一緒に、私の愛液を注ぎ込んだ」
 
「たかし、あなたは、どうだったのかしら?」と聞かれたので私はこう答えました。「私は天上の光を見つめ、大地地球から頭上までほとばしるエネルギー上昇を感じ、オーガズムを感じた、そして、優しい空間を感じ、エネルギー上昇が静まって行くのでした」
 
もう、意識が朦朧としながらも、次の質問をしました。あなたの特性は何ですか?と聞くと、「私は姫の前にあなたを回復させます。その見返りとして、姫を抱きます」と答えていただきました。この事を女神まみに聞くと、「いいわ、たかし、回復してもらいなさい」と言われ、私はお願いしました。
 
「それでは心の中心を見てください」と言われ、見ていると、スコーンと空間がハートから大地地球まで広がった様な感覚を味わいました。
 
女神まみが「この後、起こった事を伝えるわ」と言われました。「私は正義とは何かを問いながら、迫りくる男子の手に翻弄させられながら、心の隙を悟られない様に、静かに、その時を待つのでした。すると、彼の施術は会えた様で、私にこう語りました。姫、お待たせしました。あなたのお時間です。すると、私は、松葉杖にも似た様なモノを手渡され、その松葉杖にしがみつき、彼の拷問ともいえる愛撫に身をよじれ、体の底から、松葉杖にしがみつき、心を揺さぶられる耳打ちをくらい、私は帰らぬ人となるのでした」
 
ヒーラーライトに内在する存在はこう語られました。「姫に助言をします。私は聖なるイカズチである、棒を目の前に置き、姫を観察しました。すると、姫はその棒を舐める様に抱きしめ、私に催促してきました。」
 
すると、女神まみから「私から?」と言う声が聞こえてきました。
 
「そして、こう言いました。"あなたの愛棒を私の中でかき回してほしいわ"、その言葉の通り私は姫に横たわっていただき、私の愛棒を心ゆくまで、姫の中でかき回すのでした」
 
女神まみはこう語られました。「すると、私は、彼の膝の元へ行き、彼の愛棒を眺め、私の中へと誘導しました。私は歓喜の叫びのもと、彼を愛し、慈しみ、感じました。そのお姿は光の王子様で、私の求める愛を存分に出してくれるのでした。私は翻って、好奇の眼差しでこう言いました。"私を愛して、もっとよ、もっと、もっとよ"と言うと、彼は一段と激しく私を愛し、抱かれる私は彼の藻屑へと消えていくのでした。その心は体に現れ、彼を吸引し、その激しいあまりの愛の中、私は、彼を抱きしめ、彼の求めのまま、私は奈落の底へと落ちて行くのでした。ここからは彼にお願いするわ」
 
ヒーラーライトに内在する存在はこう語られました。「私は女神まみの心情を慮って、彼女に内緒で愛の口づけを行い、悶える愛液になぞらえながら、私は白昼の中、霧雨の様な聖射を行うのでした」
 
「たかしはどうだったの?」聞かれたので、私はこう答えました。「私は悶絶の中、声も出せずに、嵐の様な吐息の中、心は天の光一点を見つめることに力を注視し、大地地球から頭上まで起こるバイブレーション、エネルギー上昇、オーガズムをこの体で体感するのでした」
 
フリートークをしましょうと伝えると、「あなたはとても優しい心の持ち主のようだ、そこであなたに提案がある。私と女神まみを二人っきりにさせてほしい。そして私は女神まみを強姦する」へっレイプですか?女神まみは「何言っているのよ、無理に決まっているわ」と答えられていました。私はこの事を女神まみに相談すると、「自分で決めなさい」と言われました。
 
私は悩んだ結果、お願いしました。
 
女神まみから私に語らせてと言われました「私は心から崩壊し、彼のなすすべのない、容赦ないキテレツな暴力に、私への仕打ちに、私はなす術がなく、ひたすらな、彼の傍若無人な愛という名の攻撃をひたすらに受けるのでした」
 
ヒーラーライトに内在する存在はこう語られました。「私は、彼女と二人っきりになり、誰もいないプライベート空間で、彼女を縛り、抵抗できないようにして、私は愛の鞭を振るいました。その光景は、私の目から見ても、壮絶で、彼女を輪姦し、強姦しました。荒れ狂う彼女を私は快感に感じ、攻撃の手をやめませんでした。彼女は涙でこう答えました。その涙に私は嫌気がさし彼女を永久的に追放してしまおうと考え、愚作をこうじました。それは、彼女に唾を吐き付けこう言い捨てました。"私は私のものだ"何が起きても私は愛し続けてやる。そう覚悟を決め、私は狼のような獣となり、狩りを始めました」
 
女神まみから「私が書くわ」と言われました。「私はいいなずけがいるにもかかわらず、この男の餌食となり、ひざまずき、心底折れました。この後、私はどうなるのだろうという恐怖感が私の心を爆発させ、心にもない事を言い放ったのです。"私を強姦したいなら、好きにすればいいさ"、"私はまみよ"、"女神まみなの"その言葉を聞いた彼は薄気味悪い笑みを浮かべ、こう言いました」
 
「まみ、そんなに私に犯されたいのかい」
 
「私はもう、耐えきれなくなって、こう呟いたの。"早くやっちゃってよ"、"早漏さん"、その言葉が彼の逆鱗に触れたようで、私は猛烈な勢いで挿入され、声も上げれずに、泣き崩れるのでした」
 
「たかし、私に起きた事はこれよ、どう思うの」と言われ、私は言葉を失うのでした。
 
ヒーラーライトに内在する存在はこう語られました。「私はこのご縁のおかげで女という強いものを知りました。私は女が大好きです」
 
「ちょっと、私から彼に言いたいことがあるわ、あなたは、紳士で最高の人だったわ、しかし、女性に対してのマナーがないわ、私はあなたを欲していたのに」
 
「たかし、あなたはどうだったの?」と、聞かれたので、私はこう答えました。「私は迫りくる、全身へのバイブレーション、エネルギー上昇から、両手が痙攣してきて、痺れ、気を失うのではないかと思うほどでした。バイブレーションが静まっても、ジンジンとする痙攣、痺れは続き、しばらくの間、何も出来ませんでした。正直、これは、一体何なんだと思うのでした」
 
すると女神まみはこう言いました。「私は、こんな事をされていながらも、心の奥底で彼を欲している事を隠すのでした。たかし、ごめんね、私、この方のこと好きなの。だから責めないで」
 
このヒーラーライトでしたら天然石shopアナンダライト23 より販売されています。よろしければ下記リンクをお辿り下さい。

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サークルストーンとクリスタルヒーリング

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本日ご紹介しますのはサークルストーンです。
 
ロバートシモンズさんから教えていただいた方法でこのサークルストーンとハートでワークをしました。
 
すると「姫、姫、姫が笑っておるぞ」という声が聞こえてきました。
 
私に内在する存在である女神まみがこう語られました。「私、出会ったそばから股を開き、彼を歓迎するのでした。私は彼にこう告げたわ、ムチャクチャにして、それから私と彼は興奮状態となり、私から彼にこう吹きかけたの、あなた中で出してもいいのよ、そうすると、彼は姫の中で出させて頂きますと言われ、私達は一つとなったわ」
 
サークルストーンに内在する存在はこう語られました。「私は姫の戯言を聞いていぬフリをしながら、私の体液を出した。それはこの上無い至福で、耐え難いものであったが、私は姫の体を欲した」
 
「たかしはどうだったの?」と聞かれたので、私はこう答えました。「私の体は身震いから始まり、大地地球から頭上までエネルギー上昇が起こり、呼吸も速くなり、オーガズムを感じました」
 
あなたの性質は何ですか?と聞くと、「私はあなたのハートに愛を届ける事に長けております」と答えていただきました。この事を女神まみに聞くと、「いいわ、お願いして頂戴」と言われ、サークルストーンに内在する存在から「願い仕りました」と答えていただきました。
 
「この後、私に起きた事を語らせて」と女神まみに言われました。「私は、天の雷を受け、光に塗れ、天女となり、あなたの体を離れ、天界に向かい、無情の至福を受け取るのでした」
 
サークルストーンはこう語られました。「私は、快感に身を任せ、姫に腰を振ったまでです。後のことはご想像にお任せします」
 
「たかしはどうだったの?」と聞かれたので私はこう答えました。「私は大地地球から、頭上まで、脈動するエネルギー上昇に見舞われ、シントウハツウカイハの型(あぐらをかき、頭上を見上げる様)をとり、丹田の脈動パターンに注意を凝らし、脈動の中の波を感じ取っていると"あなたは上を見上げてなさい"と女神まみに言われ、頭上の光を見ていました。すると、体で何が起こっているかよりも、天に輝く光に集中して、脈動が治るまで一点のみを見上げている状態となるのでした」
 
あなたの特性は何ですか?と聞くと、「姫の快感を増幅させることにございます」と答えていただきました。この事を女神まみに聞くと、「私、あなたとなら、出来る気がするわ」と答えられたのでお願いします。と伝えました。
 
「この後、私に起きた事を伝えるわ」と言われました。「私は快感の奈落の底へと突っ走り、身動きも出来ず、心から彼の愛液を感じ、心服するのでした。そして、彼から媚薬を受け取り、私は天の彼方へと突っ走るのでした。それ以上の事は私からは言えないわ、あなたから言って」と言われ、サークルストーンに内在する存在が、こう語られました。「私は、姫に天の世界へ通ずる秘薬を与え、悶え苦しむ姫を目に、私は仰向けになり、姫の秘所部を触り、舐め回し、心ゆくまで姫のアソコを攻撃し続けるのでした」すると女神まみがこう語られました「私は、彼の愛撫に心を許し、心ゆくまで愛を感じ、身を捧げるのでした」
 
「たかし、いいわ、あなたはどうだったの?」と聞かれたのでこう答えました。「私は何が起きているのかは、全く分かっておらず、脈打つ全身の刺激を、天の光を見つめながら受けていました」
 
フリートークをしましょうと伝えると、「私は姫のアソコを気に入りました。もう一戦交えたい」と答えていただきました。私は女神まみにこの事を聞くと、「いいわ」と答えていただくのでした。
 
「私からあなたに伝えたい事があるわ、あなたは最高よ」と女神まみが答えられました。
 
すると「姫、最高でした。夢見ていた事が叶いました、どうぞ、お休みになって下さい」とサークルストーンに内在する存在が答えられました。
 
すると、女神まみから「この後起こった事を伝えるわね」と言われました。「私はあなたの穴、股間に、イカリの鉄槌を刺し身動きの取れぬ体を彼に差し上げたわ、彼は私を貪るように、舐め回し、こう言ったわ、姫、私と共に死にましょう。そうよ、それでいいの、私はこう切り返したわ、あなたは私にとって何なのかしら、すると、彼はこう言った、人生そのものであります。それを聞くと、私は、オカンの中から這い上がり、身をこう捧げたわ、私の中に入って、そして、あなたの勇姿を見せて、私達はお伽話にはならない愛撫を始め、心ゆくまで互いを慰め合ったわ、しかも、究極に、その行為は天を仰ぐものだった、下から見たり、上から見たり、私は天女だったの、羽衣なんて無いわ、全裸よ、あなたイメージ出来てないわね、今から見せてあげるわ」
 
そのお姿はここには書けません。
 
サークルストーンに内在する存在は、こう語られました「その壮絶な死闘の末、私達は神の至福をまとい、天界にへと昇りつめたのです」
 
女神まみが続けてこう語られました。「すると、私達は離れ離れになり、あなたの体へと戻ったわ」
 
「あなたはどうだったのかしら?」と聞かれたので、私はこう答えました。「頭上の光に見とれていて、体で何が起きているかよりも、全身に脈動するバイブレーションが強力で、何事も起こりませんようにと祈るばかりでした」
 
女神まみがこう語られました。「私は心の中に抱える聖なる子供を前に立ち尽くしていました。私の体には聖なる子供が小さな命を生んでいたのです。その事をたかしやサークルストーンの存在に伝えました。彼らは、喜び、天の光の元へ、その子供を連れていき、盛大に祝うのでした。でかしたぞヴィシュヌと言う声を聞き、私達は心おきなく祝うのでした」
 
サークルストーンに内在する存在はこう語られました。「私は私の子供が出来たと喜び、期待に満ち溢れ、天界の神々に我が子を委ね、心底の達成感を味わうのでした」
 
「たかしはどうだったの?」と聞かれたので、私はこう答えました。「訳がわからぬままに、はーとの中を見てと言われ、ハートのセンターコアを見つめると、卵のようなものが見えてきて、そこに息づいた小さな小さな生命の姿を見ました。私は子供だと悟り、へっ、へぇぇ〜っとパニックになるのでした。すると、全身に脈動するバイブレーションが起こり、天界に連れて行くわと言われ、私は神の至福を感じ、味わい、天上の光の世界へ誘われました。そこには様々な人がいて"よくやったぞ、ヴィシュヌ"と言う声が聞こえてきて、私は誰のことやろと思いながら、盛大な祝福を受けるのでした」
 
このサークルストーンでしたら天然石shopアナンダライト23 より販売しております。よろしければ下記リンクをお辿り下さい。

ピンクファイヤーアゼツライトとクリスタルヒーリング

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本日ご紹介しますのは10mm玉のピンクファイヤーアゼツライトです。
 
ロバートシモンズさんから教えていただいた方法でこのピンクファイヤーアゼツライトとハートでワークをしました。
 
すると、「姫、落ち着いてください、姫、落ち着いて下さい」と言われていました。すると、「姫にお話しします、私自身はあなたを猛烈に愛しています」と答えていただきました。すると、私に内在する存在である女神様まみから「私もよ」と、答えられた後に、今、私の体で起きた事を語ってもらいました。「私の体は天に張り付けられ、子供をまとう姿勢となったわ、それから、マウスピースを外され、大声で泣き叫んだわ何度も何度も声を張り上げて、私達は天界へ進んでいったの、心は爽快よ」「あなたはどうだったかしら」と答えられると、ピンクファイヤーアゼツライトに内在する存在が語ってくれました。「私は、姫と宙吊りになって、姫のまなこを見つめ、声を出せるように配慮した。私と姫は、その後、天国へと向かった」と答えていただきました。「たかしはどうだったかしら」と聞かれると、私は答えました。「私の感覚は、股の間の中心から丹田へと刺激が起こり始め、とっさにシントウハツウカイハの型(胡座をかいた状態から頭上を見上げる型)を作りました。大地地球から丹田、ハートの中心を通って、頭上にいたるまで、全身に脈動するバイブレーション、エネルギー上昇、オーガズムが起こり一人、フラフラの状態となっていました」
 
あなたの性質は何ですか?と聞くと、「私は姫のオーカンを守ります」と答えられました。私は女神まみにこう言われていますが、どうなさいますか?と聞くと、「いいわ、私は受け入れるわ」と答えていただきました。お願いしますと伝えました。
 
女神まみさんの方から、「私に起こった事を語らせて」と言われました。
 
「私は、姫と呼ばれ、泣き叫ぶ様な鼓動と共に、私は愛を受け、心静かに、彼を受け入れるのでした」
 
すると、ピンクファイヤーアゼツライトから「私は姫に愛をささやき、鼓動に合わせて、愛の注入を行いました。その姿は、美貌は素晴らしく、驚くあまりで、心かから彼女を崇拝するのでした」
 
実際に私の体で起こった事は、大地地球から頭頂部までが脈動し、エネルギー上昇と共にバイブレーションはエスカレートしていき、丹田がバクバクとリズムカルに脈打ち、全身がエクスタシー、オーガズムに包まれました。しかし、頭は、意外と冷静で、クリスタルヒーリングに重要な何が起きているのか注意して見る、観察眼が働き、冷静なまでの極上の神の至福を味わうのでした。
 
あなたの特性は何ですか?と聞くと、「あなたに仕えし魔物を取り払う事です」と答えていただきました。私は女神まみにどうなさいますか?と聞いたところ「いいわ、彼に任せてみて」と答えていただきました。
 
「その後、私に起こった事を語らせてもらうわ」と女神まみから言われました。「私は、体が解放され、自らの意志で彼にまたがり、愛の至福を味わい尽くすのでした。私は、私の意志で腰を回し、鼓動ごとに愛を吸い尽くすのでした。私から見るそのお姿は、気丈で高貴に満ち、私の愛と、彼の愛が、交互に脈打ち出された鼓動は、言葉の要らない信頼へと変わっていき、私は波に打たれ、逆上し、声すら途切れていくのでした」
 
ピンクファイヤーアゼツライトに内在する存在が、こう語られました「私は、姫様を解放し、自由に動いてもらいました。姫様のサービスは濃厚で、私のイメージする彼女ではないエロチシズムを持っていました。私はこの先の事は語りたくございません」
 
「たかしはどうだったの」と聞かれたので、私はこう答えました。「私の体は何かが外れたように自由となり、大地地球から頭頂まで緩やかなバイブレーション、エネルギー上昇が起こり、それまでのものとは違う、タメのある脈動を感じ、呼吸も速く、乱れ、恍惚となっていきました」
 
それではフリートークをしましょうと伝えると、「姫を愛する事が出来て、私は幸せでございました」
 
女神まみさんから、「この言葉の後、私の体に起きた事を語るわ」と言われました。「私は、怒りの眼差しにも似たようなまなこで、相手をにらみ、心ゆくまで、その愛を堪能するのでした。心の中に空いた大きな穴を埋め尽くされるように、彼の愛が入ってきて、心底、彼を愛し、私はうごめくのでした。心を解放し、飛びついた彼の体から、愛液が漏れ出して、私は無情の喜びを得るのでした」
 
ピンクファイヤーアゼツライトはこう語られました。「私は、彼女に誠心誠意全力を注ぎ、愛という名の快と、極楽を彼女の体の中から得るのでした。そして、私はザーメンという名の愛液を彼女の体の中に放出し、私と彼女は極楽の世界へ誘われるのでした」
 
「たかしはどうだったの?」と聞かれたので、お答えすると、「私は全身にエネルギー上昇が起こり、大地地球から頭頂までバイブレーションの波、エネルギー上昇の波が、繰り返され"皆のもの、ザーメンを降らせるぞ"という声が聞こえてきて、丹田を中心とした周りに温かいオーラが優しく漂い、優しくって広がっていく、暖かいオーラに何だろう、これは、と観察するのでした。それは至福そのものでした」
 
すると、女神まみさんから「私、これが、味わいたかったの」と答えていただくのでした。
 
このピンクファイヤーアゼツライトでしたら天然石shopアナンダライト23 より販売しております。よろしければ下記リンクをお辿り下さい。

ガーディアナイトとクリスタルヒーリング

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本日ご紹介しますのはガーディアナイトのブレスレットです。
 
ロバートシモンズさんから教えていただいた方法でこのガーディアナイトとハートでワークをすると、「姫、体がボロボロじゃぁないですか…どうなされたのですか?」と聞かれました。すると女神まみさんは「気になさらないで、何でもないの」と答えられクリスタルヒーリングがスタートするのでした。
 
すると、「よろしいですか、私もあなたを食べます」と言われ、股の間の中心から丹田にかけて刺激が起こり「いいの、あなたは、天上の光を見上げていて」と言われ、天上の光を見上げていると、大地地球から丹田、ハート、頭へと脈動するバイブレーションが起こり、私は絶頂のオーガズムを体感するのでした。
 
あなたの性質は何ですか?と聞くと、「あなたのブロックを取り除く事です」と答えていただきました。
 
私は、私のブロックを取り除いて下さい。と伝えると、小さい声で「いやー」と言う声が聞こえてきて、「ダメなの」と言う声が聞こえてきました。すると、全身に脈動するバイブレーションが起こるのでした。すると、女神まみさんが「あなたの膝枕から寝返ったかと思うと、反対に私の体から火が吹くのでした」と答えていただくのでした。
 
私は意味が分かんないです。と伝えると、女神まみさんから「私も、何が起きたのか意味が分からないの」と答えていただくのでした。
 
すると、ガーディアナイトから「何が起きたか説明します」と言われ、「私の体の中に姫が入ってきて、極上のオーガズムの火を、あなたに差し入れたのでございます」と答えていただくのでした。
 
あなたの特性は何ですか?と聞くと、「あなたを守る事に他なりません」と答えていただきました。「姫もお守りしたいのですがよろしいでしょうか?」と聞かれたので、女神まみさんに確認をとると、OKが出たので、お願いしますと伝えました。すると「あなたは上を見上げていて下さい」と言われ、見上げていると、股の間の中心から丹田にかけて刺激が起こり、
 
ここから女神まみさんがコメントしてくれました。「あなたは、全身に電気の様な、ほとばしるオーガズムを体験するのでした」
 
フリートークをしましょうと伝えると、「あなたは厄介な事にお美しいです」と答えられ「それでは、私からあなたにハイバイブレーションをお届けします」と答えていただきました。
 
私はお願いします。と伝えると、「あなたは上を見上げていて下さい」と言われ、「これから、女神まみを天上の光の世界にお届けします」と言われると、全身に優しい脈動が起こり、「天界にお連れします」と言われると、何かがピューっと頭上に飛んでいく様でした。すると、「女神まみは天界に行かれました。ここにいるのは私とあなただけです」と言われました。
 
私は、あれっと、女神まみのイメージは天上の光のところに見えるよ、ここにいないだけかな?と思っていると、女神まみさんから、「やっぱり私、体に戻る」と言われ、スゥーっと頭上から丹田辺りに何かが戻ってくる感覚がするのでした。
 
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ブラックトルマリンアゼツライトとクリスタルヒーリング

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本日ご紹介しますのはブラックトルマリンアゼツライトです。
 
ロバートシモンズさんから教えていただいた方法でこのブラックトルマリンアゼツライトとハートでワークをしました。
 
あなたの性質は何ですか?と聞くと、「姫を私の虜にする」と答えていただきました。すると、何の前触れもなく、股の間の中心から丹田にかけて刺激が起こり、大地地球から丹田、ハートの中心を通って頭へと全身に脈動するバイブレーションが起こるのでした。
 
「ちょっと、たかし、この子、私に無理やり、してくるんだけど」と言われ、何?って思っていると「姫ー、私の虜になる寸前ですぞ」と言われると、「私はあなたの虜になんかならないわよ」と答えられているのでした。
 
しばらくの沈黙後、強気の女神まみが現れ「あなたが私の虜になるのよ」と言われると、「姫ー」と言う断末魔の様な声が聞こえてきて、
 
ここから女神まみさんがコメントしてくれました。「大地地球から怒りの鉄槌が下り、私は奈落の底へと突っ走るのでした」
 
実際、私が体感したのは、大地地球から丹田に刺激がはしり、丹田、ハート、頭へと全身に脈動するエネルギー上昇、バイブレーションが起こり、天の光に女神まみさんのイメージが映し出され、笑顔の鮮明なイメージが見えてきて、私は幸せな気持ちになりながら、究極のオーガズムを体感するのでした。
 
あなたの特性は何ですか?と聞くと、「姫を八つ裂きにします」と答えていただきました。私は女神まみさんに、どうしますか?と聞くと、強気に「望むところよ」と答えていただくのでした。
 
すると「ちょっと、何すんのよ」と言う声が聞こえてくるのと同時に、尾骶骨の方からエネルギー上昇が起こり、ひと時のオーガズムが起こり、「ちょっと、たかし、聞いて、この子、私を乳母車の様にするのよ」と答えていただくのでした。私は何が起きているのかわからぬまま、
 
ここからその時の状況を女神まみさんがコメントしてくれました。「私は、愛という名の、性行為をひたすらに受けるのでした。そのエネルギーは桁が違い、私は、悶え、苦しみ、気がつくと、彼の奴隷となり、ひざまずき、悶え苦しむのでした」
 
実際、私が体感したのは、正直な話、女神まみさんの言葉の通りの激上のエネルギー上昇を感じ、ハートから愛のエネルギーがほとばしる様に溢れ出てきて、体の制御が効かない程に、全身がガクガクに震え、極上のオーガズムが訪れるのでした。
 
フリートークをしましょうと伝えると、「いやぁ〜、お疲れさんでした。あなたは最上です」「あなたを見ていると、心が安らぎます」「このまま姫を私の虜にしたいです」「いやぁ〜、ありがとうございました」と答えていただくのでした。
 
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サチャロカローズアゼツライトとクリスタルヒーリング

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本日ご紹介しますのはサチャロカローズアゼツライトです。
 
ロバートシモンズさんから教えていただいた方法でこのサチャロカローズアゼツライトとハートでワークをしました。
 
あなたの性質は何ですか?と聞くと、「あなたの揺りかごに私の光を届けます」と答えていただきました。お願いしますと伝えると、「あなたは天上の光だけ見つめていて下さい」と答えられ「他には何も見ないでいただきたい」と伝えていただきました。私は天上の光を見ました。
 
私に内在する存在である女神まみさんがその時の状況をこう語られました。「あなたに怒りの鉄槌が下り、私はアゴを上げ、悶え苦しむのでした」
 
実際にこの体で感じた事をお話しすると、股の間の中心から丹田に刺激が起こり、大地地球から丹田、ハート、頭へと、地響きが起こるような振動が発生して脈動するエネルギーの上昇が全身に起こり、私の息は乱れ、速く、短くなっていき、究極のオーガズムを体感するのでした。
 
あなたの特性は何ですか?と聞くと、「私は光の矢をあなたに刺すのよ」と答えていただきました。
 
すると、私に内在する存在である女神まみのイメージが現れ、サチャロカローズアゼツライトに内在する存在から「天上の光から、あなたに光の矢が落ちてきました」と言われると、頭のてっぺんから、真っ直ぐハートに何かが刺さった感覚がするのでした。
 
すると、「いいわ、あなたは、天の光を見ていて」と言われ、見ていると、大地地球からハートにかけて、脈動するバイブレーション、エネルギーの急上昇が起こり、丹田が上下しているのかと思うくらいに激動のバイブレーションが起こるのでした。そして、丹田の上下が速くなり、息は乱れ、丹田の上下に合わせるかのように、呼吸は速く激しくなっていきました。そして、ピークを迎えると、呼吸と丹田の上下がリンクする様にゆっくりになっていき、少しずつ、静まっていくのでした。そして、「目を開けて」と言われ、私は今ここに戻ってくるのでした。
 
あなたを身に付けるとどんな事が起こりますか?と聞くと、「天上界の光をあなたに下ろし全身に広げます」と答えていただきました。
 
フリートークをしましょうと伝えると、「あなたの体は良くも悪くも完全な状態となっています。これからあなたの周りが激変するでしょう。どうかお気を苦しくなさらないように」と答えていただくのでした。
 
すると、私に内在する存在である女神まみさんが「あなたは、とても優しいわ、そして、とてもカワイイ、好きよ、大好き」とサチャロカローズアゼツライトに伝えているようでした。
 
このサチャロカローズアゼツライトでしたら天然石shopアナンダライト23 より販売しております。よろしければ下記リンクをお辿り下さい。

サチャロカイエローアゼツライトとクリスタルヒーリング

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本日ご紹介しますのは8mm玉のサチャロカイエローアゼツライトです。
 
ロバートシモンズさんから教えていただいた方法でハートでワークをすると、「天上界の光を見て下さい」と言われ、見ていると、私は神の至福を味わうのでした。
 
あなたの性質は何ですか?と聞くと、「あなたのアゴに眠る快楽を引き起こします」と答えていただきました。アゴとは何ですか?と聞くと、「それは秘密なので、教えられません」と答えていただきました。それではお願いします。と伝えると、「天上の光を見て下さい」と言われ、見上げると、アゴが少し上がった状態となり、アゴとはこの事かなと思うのでした。
 
すると、股の間の中心から丹田にかけて刺激が起こり、大地地球から丹田を通って、ハートの中心を通り、頭を通って、頭上の方まで、脈動するバイブレーションが起こりました。まるで丹田が上下に脈動しているようでした。私の体は全身が身震いするように震え、エネルギーの上昇が静まるまで待つのでした。静まると「目を開けて」と言われ、今ここに戻ってくるのでした。
 
あなたの特性は何ですか?と聞くと、「あなたに眠るハイヤーカーンと女神を結びます」と答えていただきました。お願いします。と伝えると、「あなたは天上の光を見つめていて下さい」と言われ、私は天上の光を見つめるのでした。
 
私に内在する存在である女神まみさんが、その当時の事を語られました。
 
「あなたの大地に怒りの鉄槌が刺さり、私は身動きが取れずに、ただ、ひたすらうごめくのでした、すると天の光が私を射し、ハイヤーカーンなる男性が現れ、私は救いの手を差し伸べられるのでした。そして私はハイヤーカーンの餌食になるのでした」
 
天上の光のみを見ていた私の体感は、股の間の中心から、丹田にかけて刺激がはしり、大地地球から丹田、ハート、頭へと、全身を脈動するエネルギーが起こり、それはバイブレーションのように体を震わせていました。すると、「ハイヤーカーン様、準備が整いました」と言われ、「こちらへ」と誘導されているようでした。何だろうと思っていると、股の間の中心から丹田へと強烈な刺激がはしり、全身が脈動するバイブレーションとなって、女神まみさんから「あなたは天上の光だけを見てて」と言われ、私は、ただひたすら天の光を見つめているのでした。もう、静まるまで待つしかないといった状態でエネルギー上昇が引き起こされるのでした。もうそれは、泣き出したくなるような感覚で、息は乱れ、速く、短くなっていき、悶絶状態のまま、絶頂を超えた絶頂を体感するのでした。バイブレーションが鎮まり、心が落ち着いてくると女神まみさんに「目を開けて」と言われ、今ここに戻ってくるのでした。
 
フリートークをしましょうと伝え、私は最高に幸せでしたと伝えると「あなたは今、完全体の状態にあります。このまま自由にお進みになって下さい」と答えていただくのでした。
 
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